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各部署のご紹介|看護師採用情報
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あなたと一緒に働く仲間職場です。

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フロアのご案内

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各部署について

外来

外来

外来は13診療科と中央処置室、通院治療センター、看護外来があります。それぞれの特徴に合わせた看護を提供できるようにみんなで協力し合いながら働いています。

手術室

手術室

手術室看護師は術前訪問に始まり術中看護から術後訪問に至るまで、患者様中心の看護を心がけています。研修会・学会にも積極的に参加し、スキルアップを目指しています。

地域医療連携室

地域医療連携室

地域医療連携室は、前方連携や後方連携など地域との窓口として、退院調整看護師・MSW・事務職員がチームで仕事をしています。

健康管理室(人間ドック)

健康管理室

健康管理室では、疾病の早期発見はもちろん健康寿命の延伸に向けた健康指導を親切・丁寧に専門家がアドバイスする最良の医療体制をとっています。

7階病棟

7階病棟

循環器・呼吸器、血液、緩和ケアを中心にした内科と眼科の混合病棟です。良好な人間関係を保ちながら、基軸に沿った看護実践に努めています。

6階病棟

6階病棟

外科・泌尿器科・耳鼻咽喉科の混合病棟です。仕事も遊びも全力で頑張りたい私たちです。私たちの仲間になってもらえる若い力を求めています。

5階病棟

5階病棟

脊椎疾患や骨折などの患者様が検査・手術目的で入院される整形外科病棟です。医師、リハビリ科、地域連携部門などと連携しながら、和気あいあいと看護しています。

西3階病棟

西3階病棟

地域包括ケア病床38床、一般急性期病床12床の病棟です。安心して退院していただけるよう、医師やコメディカルと共に頑張っています。

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チーム医療での活動

チーム医療での活動

心臓リハビリテーション(IPW)

一人の患者様の「入院から外来・在宅まで」と「身体から心まで」をケアしQOL向上を目指します。当センターは国家事業にも参加する最先端施設でたくさんの見学者が訪れます。
患者様もスタッフも笑顔の絶えない楽しい職場です。

NST

食欲不振、嚥下機能低下、褥瘡など低栄養に関連した問題を多職種で話し合い、改善策を提案する役割を担っています。患者様の持てる力を引出し、治癒力を高める働きです。毎月の勉強会では点滴や栄養剤、摂食嚥下の方法など幅広い知識を習得することができます。

摂食・嚥下チーム

大事な欲求のひとつである「食欲」。食事を安全に、おいしく食べていただくことを目標に活動しています。耳鼻科医・言語聴覚士とともに嚥下機能の評価を行い、私たち看護師によるアイスマッサージや口腔ケア、食事介助とともに言語聴覚士による嚥下リハビリを行いながら患者様とともに頑張っています。

緩和ケアチーム

緩和ケアは診断期から終末期にかけてすべての患者様に必要なケアです。一般病院でもTotal Painの視点で患者様・ご家族のケアを行っていくことが大切です。
「一般病院だからこそ緩和ケアを」これを目標に多職種と共に実践しています。

褥瘡対策チーム

入院時に褥瘡のある患者様は早期に治癒過程がたどれるように、褥瘡のない患者様は発生しないようにチームとして考えています。創部はDESING-Rでの評価・処置を行い、全身の管理では日常生活自立度に応じたマットレスの変更、ポジショニング、栄養状態、検査結果など多職種と検討してケアを行っています。

感染対策チーム

ICTとは感染制御チームのことで、院内における患者様・職員の感染予防・対策を行うチームです。医師・看護師・薬剤師・臨床検査技師などが中心となり、それぞれ専門職の立場から意見を出し合い感染予防に努めています。写真は病棟で意見交換やアドバイスを行うICT回診の様子です。


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